主 催 : 小島町2丁目商店会
日 時 : 2011年7月24日(日)
続きは後日UPします…
2011年09月20日
2011年08月25日
第53回音楽のひろば
日 時 : 2011年 8月4日(木) 13:20〜
会 場 : なぎさ和楽苑1F
テーマ : 教室生徒の訪問「こんにちは!」
プログラム
1.ハンドベルに挑戦! 出演生徒
「黄色いリボン」 「なんと素晴らしい音だろう」
2.山田 幸枝(歌) 「眠りの精」ドイツ民謡
3.若林 望(ピアノ) 「赤い花、白い花」
4.松崎 美優(ピアノ) 「ノクターン」ショパン
5.伴 優菜(ピアノ) 「メヌエット」
6.若林 遥(ピアノ) 「おおかみなんかこわくない」
7.岩井 微花(ピアノ) 「ソナチネ」クレメンティ
8.オウス 菜奈(ピアノ) 「亜麻色の髪の乙女」ドビュッシー
9.岩井 微花(リコーダー)「翼をください」「思い出のアルバム」
10.小野 真実子(歌)「浜辺のうた」
11.石川 雅子(ピアノ)「月の光」ドビュッシー
12.みんなで歌おう
夏の思い出・茶摘・蛍の光



写真は後日upします。
次回の「音楽のひろば」は、9月30日(金)13:20〜の予定です。テーマは6月も好評だった〜チェロの魅力〜です。前回と演奏者が違うのでまた違った味わいがあると思いますよ。お楽しみに
会 場 : なぎさ和楽苑1F
テーマ : 教室生徒の訪問「こんにちは!」
1.ハンドベルに挑戦! 出演生徒
「黄色いリボン」 「なんと素晴らしい音だろう」
2.山田 幸枝(歌) 「眠りの精」ドイツ民謡
3.若林 望(ピアノ) 「赤い花、白い花」
4.松崎 美優(ピアノ) 「ノクターン」ショパン
5.伴 優菜(ピアノ) 「メヌエット」
6.若林 遥(ピアノ) 「おおかみなんかこわくない」
7.岩井 微花(ピアノ) 「ソナチネ」クレメンティ
8.オウス 菜奈(ピアノ) 「亜麻色の髪の乙女」ドビュッシー
9.岩井 微花(リコーダー)「翼をください」「思い出のアルバム」
10.小野 真実子(歌)「浜辺のうた」
11.石川 雅子(ピアノ)「月の光」ドビュッシー
12.みんなで歌おう
夏の思い出・茶摘・蛍の光
写真は後日upします。
2011年07月07日
第52回音楽のひろば
日 時:2011年6月23日(木)13:20〜14:10
会 場:なぎさ和楽苑1F
テーマ:チェロの魅力
出 演:朴純香(チェロ)、石川雅子(ピアノ)
入場無料
プログラム
愛の挨拶 / エルガー
アリオーソ / バッハ
グリーン・スリーブス / アイルランド民謡
ラ・カンパネラ / リスト
モルダウ / スメタナ
わが母の教えたまいし歌 / ドヴォルザーク
〜みんなで歌いましょう〜
かたつむり・雨ふり
カーペンターズメドレー
愛の賛歌 / モメット

朴先生と雅子先生です。

写真が暗くてすみません。。。

〜みんなで歌いましょう〜コーナー。「みなさんご一緒に」と山田さん。



約一年ぶりに朴先生の登場です
昨年の出演のときにも演奏された「愛の賛歌」。今回もドラマチックで素敵な演奏でした。いや、ドラマチックな演奏で終わるはずでした…
-----------(演奏終盤。お客様拍手の準備。きっと皆さん、「ああ、なんてドラマチック。そこに越路吹雪がみえるようだ」など思っていらしたはず。)-------------------------------------------------------------ガサガサガサ
ギョギョギョ(さかなくんではありません。)
ガサガサ ガサ ポイッ
きっと皆さん「こんないいところでおばちゃん、ゴミかたさんでもええやん」などと思っていらしたはず。
あ-、おばちゃん、もうあと30秒待って欲しかった
越路吹雪が吹っ飛びました。愛の世界から現実の世界へワープ成功。古代君、成功だよ。
いや、いいんですよ、おばちゃんもお仕事ですから。
ね、雅子先生。先生、先生っ、どうなんですかっ。演奏家として大丈夫ですか! ありですか?!
雅子先生「慣れてます。」
御見それいたしました。なぎさ和楽苑で「音楽のひろば」を開催するようになって5年。先生-っ音楽を広めるだけでなく、学んでもいたんですね
さすがです。
と、このような感じで毎回たのしくミニコンサート開催しております。
是非お気軽にお気楽にいらしてください。一緒に音楽を楽しみましょう!
おばちゃんもお疲れ様です。リクエストお待ちしていま〜す。
<Written by 事務A>
会 場:なぎさ和楽苑1F
テーマ:チェロの魅力
出 演:朴純香(チェロ)、石川雅子(ピアノ)
入場無料
愛の挨拶 / エルガー
アリオーソ / バッハ
グリーン・スリーブス / アイルランド民謡
ラ・カンパネラ / リスト
モルダウ / スメタナ
わが母の教えたまいし歌 / ドヴォルザーク
〜みんなで歌いましょう〜
かたつむり・雨ふり
カーペンターズメドレー
愛の賛歌 / モメット
朴先生と雅子先生です。
写真が暗くてすみません。。。
〜みんなで歌いましょう〜コーナー。「みなさんご一緒に」と山田さん。
約一年ぶりに朴先生の登場です
昨年の出演のときにも演奏された「愛の賛歌」。今回もドラマチックで素敵な演奏でした。いや、ドラマチックな演奏で終わるはずでした…
-----------(演奏終盤。お客様拍手の準備。きっと皆さん、「ああ、なんてドラマチック。そこに越路吹雪がみえるようだ」など思っていらしたはず。)-------------------------------------------------------------ガサガサガサ
ギョギョギョ(さかなくんではありません。)
ガサガサ ガサ ポイッ
きっと皆さん「こんないいところでおばちゃん、ゴミかたさんでもええやん」などと思っていらしたはず。
あ-、おばちゃん、もうあと30秒待って欲しかった
いや、いいんですよ、おばちゃんもお仕事ですから。
ね、雅子先生。先生、先生っ、どうなんですかっ。演奏家として大丈夫ですか! ありですか?!
雅子先生「慣れてます。」
御見それいたしました。なぎさ和楽苑で「音楽のひろば」を開催するようになって5年。先生-っ音楽を広めるだけでなく、学んでもいたんですね
と、このような感じで毎回たのしくミニコンサート開催しております。
是非お気軽にお気楽にいらしてください。一緒に音楽を楽しみましょう!
おばちゃんもお疲れ様です。リクエストお待ちしていま〜す。
<Written by 事務A>
2011年06月02日
第27回発表会
日 時 : 2011年3月26日(土)開演10:30(開場10:00)
3月27日(日)開演10:30(開場10:00)
会 場 : タワーホール船堀 小ホール
使用ピアノ : 1923年製ニューヨークスタインウェイ
(1923〜1950カーネギーホールで使用)
共 催 : 音楽のひろば
同時開催: 第50回音楽のひろば
26日(土)13:00〜14:00
〜語りとピアノによる「子供の情景」〜
26日(土)14:00〜14:30
入場無料



震災に負けず、第27回発表会を開催、無事終了できましたこと、また皆様のご理解を頂きましたこと、お礼申し上げます。ありがとうございました。
今回もピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、フルート、リコーダー、歌、アンサンブル、講師演奏もあり、バラエティーに富んだ内容でした。
発表会の第2日目第2部からほんの少し写真で紹介します

表彰式 第7回出演者と第12回出演者の方に記念品が贈られます。
今回は震災の影響で、記念品が間に合わず、後日教室でお渡しする事となりました。
記念品は何ですかって? ふ、ふ、ふ。 ヒミツ。 表彰式に出られるよう、がんばりましょう

リコーダー演奏です。

ピアノソロです。

ヤン先生と雅子先生のデュオ

歌 ソロとデュオです。

歌 ソロ。 気持ちよさそーです。

チェロです。

ヴァイオリン 伴奏は雅子先生です。

ピアノ

またまたヤン先生と雅子先生のデュオ

宮田先生(歌)、デュオで賛助出演していただいた岡村さんと。劇的に幕を閉じたのでした。
ごく一部の紹介で申し訳ありませんでした。
来年の発表会に向けて、がんばりましょう
来年は、発表会を2会場に分けて開催します。
詳しくは2011年度の後期11月以降にご案内します。
<Written By 事務A>
3月27日(日)開演10:30(開場10:00)
会 場 : タワーホール船堀 小ホール
使用ピアノ : 1923年製ニューヨークスタインウェイ
(1923〜1950カーネギーホールで使用)
共 催 : 音楽のひろば
同時開催: 第50回音楽のひろば
26日(土)13:00〜14:00
〜語りとピアノによる「子供の情景」〜
26日(土)14:00〜14:30
入場無料
震災に負けず、第27回発表会を開催、無事終了できましたこと、また皆様のご理解を頂きましたこと、お礼申し上げます。ありがとうございました。
今回もピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、フルート、リコーダー、歌、アンサンブル、講師演奏もあり、バラエティーに富んだ内容でした。
発表会の第2日目第2部からほんの少し写真で紹介します
表彰式 第7回出演者と第12回出演者の方に記念品が贈られます。
今回は震災の影響で、記念品が間に合わず、後日教室でお渡しする事となりました。
記念品は何ですかって? ふ、ふ、ふ。 ヒミツ。 表彰式に出られるよう、がんばりましょう
リコーダー演奏です。
ピアノソロです。
ヤン先生と雅子先生のデュオ
歌 ソロとデュオです。
歌 ソロ。 気持ちよさそーです。
チェロです。
ヴァイオリン 伴奏は雅子先生です。
ピアノ
またまたヤン先生と雅子先生のデュオ
宮田先生(歌)、デュオで賛助出演していただいた岡村さんと。劇的に幕を閉じたのでした。
ごく一部の紹介で申し訳ありませんでした。
来年の発表会に向けて、がんばりましょう
来年は、発表会を2会場に分けて開催します。
詳しくは2011年度の後期11月以降にご案内します。
<Written By 事務A>
2011年05月27日
第51回音楽のひろば
日 時 : 2011年4月22日(金)13:20〜14:10
会 場 : なぎさ和楽苑1F 地域交流スペース
内 容 : ヴィオリン・ヴィオラ・ピアノ
演奏者 : Pf. 石川 雅子
Pf. 宇野 彩由美
Vn. 糸井 真紀
Va. 田野口 久世
入場無料
プログラム
Pf 1.軍隊行進曲(連弾) シューベルト
Va 2.アンダンテ シューベルト
3.ワルツ ブラームス
Pf 4.アラベスク 第1番 ドビュッシー
Vn 5.タンゴ アルベニス=クライスラー
6.シンコベーション クライスラー
7. 〜みんなで歌いましょう〜
朧月夜・こいのぼり
8.お楽しみ
9.「5つのフランスの古代舞曲」より マレ

宇野先生と雅子先生

田野口先生 今回はヴィオラです

雅子先生

糸井先生のダイナミックかつ繊細な演奏

山田さん引導のもと〜みんなで歌いましょうコーナー〜。田野口先生のヴィオラつき!



4月より新しく当教室のヴァイオリン講師として着任した糸井真紀先生が出演。
糸井先生のプロフィールを見てか、多くの業界の方が聴きにいらしてくださいました。
糸井先生の演奏の迫力に、なぎさ和楽苑「音楽のひろば」開催史上、初?! あいの手の入らない、
しーーーーーーーん
と静まりかえった会場。
演奏後は大拍手の大成功。
あまりの演奏に近づきがたいオーラ。。。
と、思いきや、車椅子の男性が糸井先生に「昔は私もヴァイオリンをやっていたんですよ」とおっしゃて、そうしたら先生が膝まついて手を握って、「今度、一緒に演奏しましょう」って。。。
ホレてまうやろーーーーーーー
失礼しました。
芸術家の方って、やっぱりスゴイ
<Written By 事務A>
会 場 : なぎさ和楽苑1F 地域交流スペース
内 容 : ヴィオリン・ヴィオラ・ピアノ
演奏者 : Pf. 石川 雅子
Pf. 宇野 彩由美
Vn. 糸井 真紀
Va. 田野口 久世
入場無料
Pf 1.軍隊行進曲(連弾) シューベルト
Va 2.アンダンテ シューベルト
3.ワルツ ブラームス
Pf 4.アラベスク 第1番 ドビュッシー
Vn 5.タンゴ アルベニス=クライスラー
6.シンコベーション クライスラー
7. 〜みんなで歌いましょう〜
朧月夜・こいのぼり
8.お楽しみ
9.「5つのフランスの古代舞曲」より マレ
宇野先生と雅子先生
田野口先生 今回はヴィオラです
雅子先生
糸井先生のダイナミックかつ繊細な演奏
山田さん引導のもと〜みんなで歌いましょうコーナー〜。田野口先生のヴィオラつき!
4月より新しく当教室のヴァイオリン講師として着任した糸井真紀先生が出演。
糸井先生のプロフィールを見てか、多くの業界の方が聴きにいらしてくださいました。
糸井先生の演奏の迫力に、なぎさ和楽苑「音楽のひろば」開催史上、初?! あいの手の入らない、
しーーーーーーーん
と静まりかえった会場。
演奏後は大拍手の大成功。
あまりの演奏に近づきがたいオーラ。。。
と、思いきや、車椅子の男性が糸井先生に「昔は私もヴァイオリンをやっていたんですよ」とおっしゃて、そうしたら先生が膝まついて手を握って、「今度、一緒に演奏しましょう」って。。。
ホレてまうやろーーーーーーー
失礼しました。
芸術家の方って、やっぱりスゴイ
<Written By 事務A>
〜語りとピアノによる「子供の情景」〜
日 時 : 2011年3月26日(土) 14:00〜14:30
会 場 : タワーホール船堀 小ホール
出 演 : 語り/ 大嶋潤子 ピアノ/ 石川雅子
使用ピアノ:1923年製ニューヨークスタインウェイ
(1923〜1950カーネギーホールで使用)
入場無料
プログラム
子供の情景 Op.15
ロバート・シューマン 作曲
1.見知らぬ国々の人々のこと
2.不思議なお話
3.鬼ごっこ
4.おねだり
5.十分に幸せ
6.重大な出来事
7.トロイメライ
8.暖炉のそばで
9.木馬の騎士
10.むきになって
11.怖がらせ
12.眠りに入る子供
13.詩人は語る



「第50回音楽のひろば」終演後、すぐに開催しました〜語りとピアノによる子供の情景〜。
(当教室第27回発表会 第一部終了後)
この本番にたどりつくまでの道のりは、
2010年11月23日ピアノ科で「ショパン&シューマン生誕200年を祝して、教室のグロトリアンピアノを使い勉強会を開く。このときは参加者が全13曲を交替で演奏。会の終了後は親睦会を開いた。
2011年1月28日(金)「第48回音楽のひろば」〜大嶋潤子の世界T〜で、大嶋さんの語りで全13曲の中から「知らない国々と人々のこと」「鬼ごっこ」「おねだり」「満足」「炉ばたで」「大事件」「トロイメライ」を披露。(タイトルの表記はその会のプログラムより。)
2011年2月22日(火)「第49回音楽のひろば」〜大嶋潤子の世界U〜では同じく大嶋さんの語りで、「知らない国々と人々のこと」「鬼ごっこ」「重大な出来事」「トロイメライ」「暖炉のそばで」「木馬の騎士」「怖がらせ」「眠りに入る子供」「詩人は語る」を披露。
この順を踏んで、ついに3月26日の本番で全13曲に望んだ次第です。
長かった〜〜〜でしょうね。
大嶋さんの堅実で、それでいて暖かい語り口調に、雅子先生のやさしいピアノが歌います。
曲の説明が堅苦しくなく簡潔で、曲自体も短いのであっという間の13曲。(あーめずらしく、本当にぴったり30分間でした
)
プログラムを拝見したときに、13曲も静かに聴いていられるかなと不安でしたが(子供かっ)。。。お見事でございました。
それにしても全13曲暗譜なんて、語りにしろ、ピアノにしろ私には考えられませーーーん
<Written By 事務A>
会 場 : タワーホール船堀 小ホール
出 演 : 語り/ 大嶋潤子 ピアノ/ 石川雅子
使用ピアノ:1923年製ニューヨークスタインウェイ
(1923〜1950カーネギーホールで使用)
入場無料
子供の情景 Op.15
ロバート・シューマン 作曲
1.見知らぬ国々の人々のこと
2.不思議なお話
3.鬼ごっこ
4.おねだり
5.十分に幸せ
6.重大な出来事
7.トロイメライ
8.暖炉のそばで
9.木馬の騎士
10.むきになって
11.怖がらせ
12.眠りに入る子供
13.詩人は語る
「第50回音楽のひろば」終演後、すぐに開催しました〜語りとピアノによる子供の情景〜。
(当教室第27回発表会 第一部終了後)
この本番にたどりつくまでの道のりは、
この順を踏んで、ついに3月26日の本番で全13曲に望んだ次第です。
長かった〜〜〜でしょうね。
大嶋さんの堅実で、それでいて暖かい語り口調に、雅子先生のやさしいピアノが歌います。
曲の説明が堅苦しくなく簡潔で、曲自体も短いのであっという間の13曲。(あーめずらしく、本当にぴったり30分間でした
プログラムを拝見したときに、13曲も静かに聴いていられるかなと不安でしたが(子供かっ)。。。お見事でございました。
それにしても全13曲暗譜なんて、語りにしろ、ピアノにしろ私には考えられませーーーん
<Written By 事務A>
第50回音楽のひろば
日 時 : 2011年3月26(土) 13:00〜14:00 (12:45開場)
会 場 : タワーホール船堀 小ホール
使用ピアノ:1923年製ニューヨークスタインウェイ
(1923〜1950カーネギーホールで使用)
入場無料
プログラム
ハンドベル合奏 演奏/ 教室生徒、講師 伴奏/ 福留 恵子
●魔法の鈴 モーツァルト
小さな世界 ディズニー曲
演奏/ 加藤 草平
●Believe 杉本 竜一
演奏/ 伴 優菜&富士子
●五月のうた モーツァルト
演奏/ 山口 翼&昌利(連弾)
●「天空の城ラピュタ」より『君をのせて』 久石 譲
演奏/ 岩井 微花&オウス 菜奈&角田 日和
●驚愕 ハイドン
演奏/ Vn.紅露 聡子 Pf.石川 雅子
●美しきロスマリン クライイスラー
合唱/ Pearl Voice(第三葛西小PTAコーラス 指揮/前田 千秋
●「海鳥の詩」より『オロロン鳥』 作詞:更科 源蔵 作曲:廣瀬 量平
伴奏/ Pf.島 裕子
「地平線のかなたへ」より『二十億光年の孤独』 作詩:谷川 俊太郎 作曲:木下 牧子
伴奏/ Pf.板東 里香
〜みんなで歌いましょう〜
花・朧月夜
弾き語り/ 大嶋 潤子
●桜舞 作詞&作曲:大嶋 潤子



記念すべき第50回音楽のひろばは、いつも慰問演奏でお邪魔している“なぎさ和楽苑”から“タワーホール船堀 小ホール”へと会場を変えて、開催しました。
この日はなんと当教室の第27回発表会の初日で、第一部終了後に「第50回音楽のひろば」をおこなったのです。
出演者は主に、「音楽のひろば」に出演した経験のある教室生徒さん。そして、賛助出演にお迎えしたのは、これまたお世話になったことのあるPearl Voice(パールヴォイス)さん、なぎさ和楽苑のスタッフ紅露さん。
そのほか、大勢の方々に今までの音楽のひろばにご出演いただきました。
ご協力ありがとうございました


石川雅子ミュージックアカデミー独自の指導は、年間を通してプログラムされた、いろいろな音楽体験レッスンです。
「音楽のひろば」の生徒出演(なぎさ和楽苑慰問)は、夏休みと冬休みに行っております。
まだ出演されていない方も、是非参加してみてください!
発表会とは違う人前で演奏すること、慰問すること、とてもよい経験・体験になると思います。
参加お待ちしてます
会 場 : タワーホール船堀 小ホール
使用ピアノ:1923年製ニューヨークスタインウェイ
(1923〜1950カーネギーホールで使用)
入場無料
ハンドベル合奏 演奏/ 教室生徒、講師 伴奏/ 福留 恵子
●魔法の鈴 モーツァルト
小さな世界 ディズニー曲
演奏/ 加藤 草平
●Believe 杉本 竜一
演奏/ 伴 優菜&富士子
●五月のうた モーツァルト
演奏/ 山口 翼&昌利(連弾)
●「天空の城ラピュタ」より『君をのせて』 久石 譲
演奏/ 岩井 微花&オウス 菜奈&角田 日和
●驚愕 ハイドン
演奏/ Vn.紅露 聡子 Pf.石川 雅子
●美しきロスマリン クライイスラー
合唱/ Pearl Voice(第三葛西小PTAコーラス 指揮/前田 千秋
●「海鳥の詩」より『オロロン鳥』 作詞:更科 源蔵 作曲:廣瀬 量平
伴奏/ Pf.島 裕子
「地平線のかなたへ」より『二十億光年の孤独』 作詩:谷川 俊太郎 作曲:木下 牧子
伴奏/ Pf.板東 里香
〜みんなで歌いましょう〜
花・朧月夜
弾き語り/ 大嶋 潤子
●桜舞 作詞&作曲:大嶋 潤子
記念すべき第50回音楽のひろばは、いつも慰問演奏でお邪魔している“なぎさ和楽苑”から“タワーホール船堀 小ホール”へと会場を変えて、開催しました。
この日はなんと当教室の第27回発表会の初日で、第一部終了後に「第50回音楽のひろば」をおこなったのです。
出演者は主に、「音楽のひろば」に出演した経験のある教室生徒さん。そして、賛助出演にお迎えしたのは、これまたお世話になったことのあるPearl Voice(パールヴォイス)さん、なぎさ和楽苑のスタッフ紅露さん。
そのほか、大勢の方々に今までの音楽のひろばにご出演いただきました。
ご協力ありがとうございました
石川雅子ミュージックアカデミー独自の指導は、年間を通してプログラムされた、いろいろな音楽体験レッスンです。
「音楽のひろば」の生徒出演(なぎさ和楽苑慰問)は、夏休みと冬休みに行っております。
まだ出演されていない方も、是非参加してみてください!
発表会とは違う人前で演奏すること、慰問すること、とてもよい経験・体験になると思います。
参加お待ちしてます
2011年05月25日
ベーゼンドルファー in 明日館 V
日 時 : 2011年5月7日(土)17:00開演 (16:30開演)
会 場 : 自由学園 明日館 講堂
入場料 : 一般3,500円 学生2,500円
演 奏 : Pf 石川 雅子
Vn 糸井 真紀
Va 田野口 久世
賛助出演 :Pearl Voice
使用ピアノ : ベーゼンドルファー200(1975年製)
プログラム
「ドン・ジョバンニ」よりメヌエット / モーツァルト
アラベスク 第1番 / ドビュッシー
32の変奏曲 WoO80 / ベートーヴェン
「5つのフランスの古代舞曲」より抜粋/ マレ
T.心地よいロンド
U.プロバンス地方の踊り
X.バスク地方の踊り
無伴奏ヴァイオリンソナタ 第1番 / イザイ
T.Grave
U.Fugato
V.Allegretto poco schezoso
W.Finale con brio
〜 Intermezzo 〜
日本の歌をヴィオラの調べで「朧月夜」「夏は来ぬ」
子供の情景 / シューマン
1.知らない国々と人々のこと 8.炉ばたで
2.珍しい話 9.木馬の騎士
3.鬼ごっこ 10.むきになって
4.おねだり 11.怖がらせ
5.満足 12.眠りにおち行く子供
6.重大な出来事 13.詩人は語る
7.トロイメライ
タイスの瞑想 / マスネー
主よ、人の望みの喜びを / バッハ



今回は、東日本大震災のチャリティーコンサートとして開催しました。多くのお客様のお陰をもちまして、チケット代の50%にあたる109,000円を日本赤十字社に義援金として寄附させていただくことができました。一刻でも早い復興を願っております。
皆様の気持ちはきっと被災地に届くと思います。赤十字さん、宜しくお願いします
また、会場となりました明日館様からチャリティーコンサートとしてご協力いただきました。
この場をかりましてお礼申し上げます。ありがとうございました。

日本赤十字社へ振り込みました
さて、さて、さて。。。
小雨の中、予想以上のお客様においでいただき、ありがとうございました
(明日館でのコンーサートは何故か雨が多いです。雅子先生ひょっとして雨女? あ、私か?)
コンサートは雅子先生の柔らかいピアノの音色から始まりました。
田野口先生の重厚なヴィオラ、糸井先生の緊張感あふれるイザイの無伴奏ヴァイオリンソナタ。
緊張度
雅子先生ピアノ < 田野口先生ヴィオラ < 糸井先生ヴィオリン
このように表せるかもしれません。
演奏がおわり、糸井先生がニコッとされて、大拍手とともに緊張がほぐれた気がします。
15分の休憩がおわり、次は賛助出演のPearl Voice(パールヴォイス)さん。
プログラムの“日本の歌をヴィオラの調べで「朧月夜」「夏は来ぬ」”を担当してくださいました。こちらは会場の皆さんで歌うコーナーです。
前田千秋さん(指揮)の明るいMCで会場が和み、Pearl Voiceさんの合唱の迫力に負けじと、2階席のお客様も大きな声で参加してくださり、嬉しく思いました。プログラム作成中は、お客様が一緒に歌ってくださるか、正直心配でしたから。
皆で歌う前に、田野口先生がメロディーラインをヴィオラで弾かれたのですが、郷愁を誘ってよかったな〜 雨の音も邪魔にならず、不思議な空間。
会場と距離が縮まったところで、子供の情景へ。
子供の情景は、第50回音楽のひろばで、〜語りとピアノによる子供の情景〜として、簡潔に完成されたものを上演しましたが、今回は雅子先生の語りとピアノです。
それぞれの曲を雅子先生が留学経験を交えながらわかり易く解説され、笑いを誘ったりして、堅苦しくない、あっという間の13曲でした。
そして、クライマックスとなりました、タイスの瞑想。
明日館の舞台で演奏している先生方は目に映ってはいるものの、頭の中は、どこかにいってしまっていました。(眠ってたんじゃなくて。) 崇高な演奏にうっとりです。
ラストは雅子先生が明日館で演奏なさるときは必ずといっていいほど、弾かれる「主よ、人の望の喜びを」。これが明日館のテーマにあってるんじゃないかなといつもおっしゃってます。
以上、約2時間に及ぶコンサートでした。
御来場いただきました皆様、本当にありがとうございました
演奏、協力スタッフの皆様、お疲れ様でした
えーこのブログを書いております私は、音楽教室の事務をやっていながら音楽にはドがつくほどの素人です。会場の様子をお伝えすることしかできません。とにかく生演奏が聴けるだけで幸せという感じ。
演奏・その他についてご意見、感想などがございましたら、メールなどをお寄せください
イヴェントお知らせ希望の方のご連絡もお待ちしております
では、では、では。。。
当日会場でとりましたアンケートより一部抜粋して掲載します

「感想」
●ヴァオリン暗譜で迫力があり、音色も良くブラボー 「望郷のバラード」を聴きたい。
●イザイが入っているのでびっくり。他の曲の演奏中にバックステージのVlaが聴こえているのはNG。(→これは
私も気が付きました。 出演者が裏で出していた音ではなく、講堂の裏で結婚式か何かお祝いをされていて、その音だと思います。想定外とはいえ、大変失礼いたしました。)
●作曲家の特徴を聞き分けられ、構成が工夫されていて良かったと思います。ヴァイオリン聴き応えがありました。でも全てが重すぎて少し軽いものを中に入れて、遊びがあると良かったのではと素人としての私は感じました。タイスの瞑想良かったです。
●今日はすてきな会場で楽しいコンサートを聴かせていただきありがとうございました。初めてお会いしましたが、石川先生のトークもとてもよかったです。
●生での演奏とても良かったです。
●とても素晴らしかったです。
●気持ちがいやされて感動です。
●無伴奏ヴァイオリンソナタには圧倒されました。子供の情景はシューマンの人となりのトークを交えたのでとても楽しかった。
●大変間近での生のヴァイオリン演奏には圧倒されました。息遣いまで聞こえる程の近さは滅多にない体験で勉強になります。また楽器に纏わる秘話なども興味深く、楽しませていただきました。
●糸井真紀さんの演奏も静まりかえった講堂で真近に息遣いを感じられ、とても贅沢な一時を過ごさせていただきました。
●演奏される曲に対して分かりやすく解説され、私のような者にも分かりやすかったです。
●雅子先生の『子供の情景』を聴かせて頂いたのは2度目ですが、やさしい語りとピアノの音色に30分(?)惹きこまれました。
●お話が興味深く、雅子先生の実際の経験に基づいた内容も多く、楽しかったです。
●ヴァイオリン・ソロは、聞き入ってしまいました。惹きこまれました。
●素晴らしい演奏を生で拝聴出来て、感激しております。
●演奏を聴いていて、深く、まろく、やさしい響きを感じることができ、ゆったりとした時 が流れ、心が洗われる思いでした。
●プログラム5,6,7,8の演奏が特に良かったです。
「この演奏をどちらでお知りになられましたか?」
この問いには、圧倒的に“知人から”が多かったです。“知人”の方、お誘いくださり、ありがとうござしました

「この演奏会に来たいと思った理由」
“出演者”“プログラム”“会場”の選択枝の中では出演者と会場が多かったです。
その他には、「演奏会に出かける機会がなかったので興味をもったこと。」と書いてくださった方がいらっしゃいました。きっかけとなり嬉しいです。是非またお越しください!

「チケット価格はいかがでしたか?」
この質問には、“ちょうどよい”を選んでくださった方が多かったです。チャリティーであったためか、“安い”に○をつけてくださった方も! 辛口評価の方も“ちょうどよい”を選んでくださり、ホッとしています。
●詳しくはないのでよく分かりませんが妥当ではないかと思います。
●チケット代は、家族皆で気軽にという価格ではなかったですが、チャリティーコンサートなので理解できました。
●どうしても子連れでないと参加できない場合などには、少し高いと感じました。

「その他お気づきの点がございましたら」
●ピアノの音色がすばらしかったです。大きなホールでの演奏も良いですが、今日のような小さな演奏会もとても良いものですね!
●すばらしかった
●やわらかく心に直かに響く音色に包まれて心がやすらぎました。又、ヴァイオリンの音色、技術の確かさにふれられ、良いひとときを与えられた事、感謝です。おかげでやさしさを少しとりもどせた感じです。
●ピアノのfis(442Aの上の)に雑音が共鳴する感じでとても気になった。e〜gあたりも。disも。
●2階が暗い。(歌詞が見えないくらい)。階段が暗くてこわい。(→申し訳ございませんっっ気がつきませんでした。確かに帰りは壁伝いに降りないと踏み外すくらいでした。そこでようやく電気に気が付きました
)
●内容を説明しながらの曲が今まで知らなかった事もわかり、素晴らしかったです。音のひびきもとてもここち良く、いつもでもここにいたい思いでした。
●シックで小じんまりした会場での演奏いいですね。ソプラノ、テノール独唱もプログラムにあるとよい。演奏開始タイム2時又は3時が望ましい。
賛助出演していただきましたPearl Voiceさんからも感想をいただきました
【私達が実際に演奏してみて・・】
・格式ある建物で、素晴らしい音楽に耳が慣れていらっしゃるお客様が、すぐそばで聴いてくださり、大変緊張しましたが、思いもよらぬ経験をさせて頂き、とてもうれしく思いました。と同時に、いつどこにでても恥ずかしくない歌声が披露できるように、日々の練習に励まねばと思い感じました。
・とても歴史のある講堂(ステージ)で演奏できてとてもいい経験でした。空気も、何か 都会とは思えないなぜか懐かしい感じがしました。
・趣のある建物での演奏会、とても楽しく歌わせて頂きました。
【建物について、その他】
・木のぬくもりのある重厚な建物の中で、アットホームな感じに催されたコンサートで主催者の皆様の暖かさを感じました。
・プログラム、会場、出演者の方々、どれも素晴らしかったです。
・ホールとは違う、会場との一体感と、鳥のさえずり、雨の音、外の光(昼から 夜へ)、木造校舎のような匂い、明るすぎない室内、初めての経験でした。外の空気までも、演奏の一部という、素敵なシーンを体験できました。ピアノの音、弦の音、動きも建物にマッチしていたように思います。
・池袋駅からさほど遠くないところにある住宅街の一角が、別世界で、また、上品な佇まいの建物が、とても魅力的でした。



どれもこれも有り難く、勉強になります。今後の活動の参考にさせていただきます。
このような不安定な世の中で、無事コンサートが終えられたのは皆様のおかけです。
ご協力ありがとうございまいた。
<Written By 事務A>
会 場 : 自由学園 明日館 講堂
入場料 : 一般3,500円 学生2,500円
演 奏 : Pf 石川 雅子
Vn 糸井 真紀
Va 田野口 久世
賛助出演 :Pearl Voice
使用ピアノ : ベーゼンドルファー200(1975年製)
「ドン・ジョバンニ」よりメヌエット / モーツァルト
アラベスク 第1番 / ドビュッシー
32の変奏曲 WoO80 / ベートーヴェン
「5つのフランスの古代舞曲」より抜粋/ マレ
T.心地よいロンド
U.プロバンス地方の踊り
X.バスク地方の踊り
無伴奏ヴァイオリンソナタ 第1番 / イザイ
T.Grave
U.Fugato
V.Allegretto poco schezoso
W.Finale con brio
〜 Intermezzo 〜
日本の歌をヴィオラの調べで「朧月夜」「夏は来ぬ」
子供の情景 / シューマン
1.知らない国々と人々のこと 8.炉ばたで
2.珍しい話 9.木馬の騎士
3.鬼ごっこ 10.むきになって
4.おねだり 11.怖がらせ
5.満足 12.眠りにおち行く子供
6.重大な出来事 13.詩人は語る
7.トロイメライ
タイスの瞑想 / マスネー
主よ、人の望みの喜びを / バッハ
今回は、東日本大震災のチャリティーコンサートとして開催しました。多くのお客様のお陰をもちまして、チケット代の50%にあたる109,000円を日本赤十字社に義援金として寄附させていただくことができました。一刻でも早い復興を願っております。
皆様の気持ちはきっと被災地に届くと思います。赤十字さん、宜しくお願いします
また、会場となりました明日館様からチャリティーコンサートとしてご協力いただきました。
この場をかりましてお礼申し上げます。ありがとうございました。
日本赤十字社へ振り込みました
さて、さて、さて。。。
小雨の中、予想以上のお客様においでいただき、ありがとうございました
(明日館でのコンーサートは何故か雨が多いです。雅子先生ひょっとして雨女? あ、私か?)
コンサートは雅子先生の柔らかいピアノの音色から始まりました。
田野口先生の重厚なヴィオラ、糸井先生の緊張感あふれるイザイの無伴奏ヴァイオリンソナタ。
緊張度
雅子先生ピアノ < 田野口先生ヴィオラ < 糸井先生ヴィオリン
このように表せるかもしれません。
演奏がおわり、糸井先生がニコッとされて、大拍手とともに緊張がほぐれた気がします。
15分の休憩がおわり、次は賛助出演のPearl Voice(パールヴォイス)さん。
プログラムの“日本の歌をヴィオラの調べで「朧月夜」「夏は来ぬ」”を担当してくださいました。こちらは会場の皆さんで歌うコーナーです。
前田千秋さん(指揮)の明るいMCで会場が和み、Pearl Voiceさんの合唱の迫力に負けじと、2階席のお客様も大きな声で参加してくださり、嬉しく思いました。プログラム作成中は、お客様が一緒に歌ってくださるか、正直心配でしたから。
皆で歌う前に、田野口先生がメロディーラインをヴィオラで弾かれたのですが、郷愁を誘ってよかったな〜 雨の音も邪魔にならず、不思議な空間。
会場と距離が縮まったところで、子供の情景へ。
子供の情景は、第50回音楽のひろばで、〜語りとピアノによる子供の情景〜として、簡潔に完成されたものを上演しましたが、今回は雅子先生の語りとピアノです。
それぞれの曲を雅子先生が留学経験を交えながらわかり易く解説され、笑いを誘ったりして、堅苦しくない、あっという間の13曲でした。
そして、クライマックスとなりました、タイスの瞑想。
明日館の舞台で演奏している先生方は目に映ってはいるものの、頭の中は、どこかにいってしまっていました。(眠ってたんじゃなくて。) 崇高な演奏にうっとりです。
ラストは雅子先生が明日館で演奏なさるときは必ずといっていいほど、弾かれる「主よ、人の望の喜びを」。これが明日館のテーマにあってるんじゃないかなといつもおっしゃってます。
以上、約2時間に及ぶコンサートでした。
御来場いただきました皆様、本当にありがとうございました
演奏、協力スタッフの皆様、お疲れ様でした
えーこのブログを書いております私は、音楽教室の事務をやっていながら音楽にはドがつくほどの素人です。会場の様子をお伝えすることしかできません。とにかく生演奏が聴けるだけで幸せという感じ。
演奏・その他についてご意見、感想などがございましたら、メールなどをお寄せください
では、では、では。。。
当日会場でとりましたアンケートより一部抜粋して掲載します
「感想」
●ヴァオリン暗譜で迫力があり、音色も良くブラボー 「望郷のバラード」を聴きたい。
●イザイが入っているのでびっくり。他の曲の演奏中にバックステージのVlaが聴こえているのはNG。(→これは
●作曲家の特徴を聞き分けられ、構成が工夫されていて良かったと思います。ヴァイオリン聴き応えがありました。でも全てが重すぎて少し軽いものを中に入れて、遊びがあると良かったのではと素人としての私は感じました。タイスの瞑想良かったです。
●今日はすてきな会場で楽しいコンサートを聴かせていただきありがとうございました。初めてお会いしましたが、石川先生のトークもとてもよかったです。
●生での演奏とても良かったです。
●とても素晴らしかったです。
●気持ちがいやされて感動です。
●無伴奏ヴァイオリンソナタには圧倒されました。子供の情景はシューマンの人となりのトークを交えたのでとても楽しかった。
●大変間近での生のヴァイオリン演奏には圧倒されました。息遣いまで聞こえる程の近さは滅多にない体験で勉強になります。また楽器に纏わる秘話なども興味深く、楽しませていただきました。
●糸井真紀さんの演奏も静まりかえった講堂で真近に息遣いを感じられ、とても贅沢な一時を過ごさせていただきました。
●演奏される曲に対して分かりやすく解説され、私のような者にも分かりやすかったです。
●雅子先生の『子供の情景』を聴かせて頂いたのは2度目ですが、やさしい語りとピアノの音色に30分(?)惹きこまれました。
●お話が興味深く、雅子先生の実際の経験に基づいた内容も多く、楽しかったです。
●ヴァイオリン・ソロは、聞き入ってしまいました。惹きこまれました。
●素晴らしい演奏を生で拝聴出来て、感激しております。
●演奏を聴いていて、深く、まろく、やさしい響きを感じることができ、ゆったりとした時 が流れ、心が洗われる思いでした。
●プログラム5,6,7,8の演奏が特に良かったです。
この問いには、圧倒的に“知人から”が多かったです。“知人”の方、お誘いくださり、ありがとうござしました
「この演奏会に来たいと思った理由」
“出演者”“プログラム”“会場”の選択枝の中では出演者と会場が多かったです。
その他には、「演奏会に出かける機会がなかったので興味をもったこと。」と書いてくださった方がいらっしゃいました。きっかけとなり嬉しいです。是非またお越しください!
「チケット価格はいかがでしたか?」
この質問には、“ちょうどよい”を選んでくださった方が多かったです。チャリティーであったためか、“安い”に○をつけてくださった方も! 辛口評価の方も“ちょうどよい”を選んでくださり、ホッとしています。
●詳しくはないのでよく分かりませんが妥当ではないかと思います。
●チケット代は、家族皆で気軽にという価格ではなかったですが、チャリティーコンサートなので理解できました。
●どうしても子連れでないと参加できない場合などには、少し高いと感じました。
「その他お気づきの点がございましたら」
●ピアノの音色がすばらしかったです。大きなホールでの演奏も良いですが、今日のような小さな演奏会もとても良いものですね!
●すばらしかった
●やわらかく心に直かに響く音色に包まれて心がやすらぎました。又、ヴァイオリンの音色、技術の確かさにふれられ、良いひとときを与えられた事、感謝です。おかげでやさしさを少しとりもどせた感じです。
●ピアノのfis(442Aの上の)に雑音が共鳴する感じでとても気になった。e〜gあたりも。disも。
●2階が暗い。(歌詞が見えないくらい)。階段が暗くてこわい。(→申し訳ございませんっっ気がつきませんでした。確かに帰りは壁伝いに降りないと踏み外すくらいでした。そこでようやく電気に気が付きました
●内容を説明しながらの曲が今まで知らなかった事もわかり、素晴らしかったです。音のひびきもとてもここち良く、いつもでもここにいたい思いでした。
●シックで小じんまりした会場での演奏いいですね。ソプラノ、テノール独唱もプログラムにあるとよい。演奏開始タイム2時又は3時が望ましい。
賛助出演していただきましたPearl Voiceさんからも感想をいただきました
【私達が実際に演奏してみて・・】
・格式ある建物で、素晴らしい音楽に耳が慣れていらっしゃるお客様が、すぐそばで聴いてくださり、大変緊張しましたが、思いもよらぬ経験をさせて頂き、とてもうれしく思いました。と同時に、いつどこにでても恥ずかしくない歌声が披露できるように、日々の練習に励まねばと思い感じました。
・とても歴史のある講堂(ステージ)で演奏できてとてもいい経験でした。空気も、何か 都会とは思えないなぜか懐かしい感じがしました。
・趣のある建物での演奏会、とても楽しく歌わせて頂きました。
【建物について、その他】
・木のぬくもりのある重厚な建物の中で、アットホームな感じに催されたコンサートで主催者の皆様の暖かさを感じました。
・プログラム、会場、出演者の方々、どれも素晴らしかったです。
・ホールとは違う、会場との一体感と、鳥のさえずり、雨の音、外の光(昼から 夜へ)、木造校舎のような匂い、明るすぎない室内、初めての経験でした。外の空気までも、演奏の一部という、素敵なシーンを体験できました。ピアノの音、弦の音、動きも建物にマッチしていたように思います。
・池袋駅からさほど遠くないところにある住宅街の一角が、別世界で、また、上品な佇まいの建物が、とても魅力的でした。
どれもこれも有り難く、勉強になります。今後の活動の参考にさせていただきます。
このような不安定な世の中で、無事コンサートが終えられたのは皆様のおかけです。
ご協力ありがとうございまいた。
<Written By 事務A>
2011年05月12日
第49回音楽のひろば
日 時 : 2011年2月22日(火)13:20〜
会 場 : なぎさ和楽苑 1階
内 容 : 〜大嶋潤子の世界U〜
プログラム
<語りとピアノ>
「子供の情景」より シューマン
・知らない国々と人々のこと ・鬼ごっこ ・重大な出来事
・トロイメライ ・暖炉のそばで ・木馬の騎士
・怖がらせ ・眠りに入る子供 ・詩人は語る
<ヴァイオリン>
メヌエット バッハ
<みんなで歌いましょう>
村の鍛冶屋 スキー
<独唱>
蘇州夜曲 服部 良一
夜明けの歌 いずみ たく
さとうきび畑 寺島 尚彦
***演奏***
ピアノ:石川 雅子
ヴァイオリン:関口 枝芳
賛助:大嶋 潤子(歌・司会)
橋本 篤彦(ピアノ)




大嶋潤子さんです。

お雛さま


関口枝芳さん

独唱 伴奏は橋本先生です。

弾き語り


出演者の皆様 お疲れ様でした。
二回にわたってお届けしました「子供の情景」。
当教室の第27回発表会の第一日目、同会場(タワーホール船堀)にて、
記念すべき第50回音楽のひろば開催と同時に、〜語りとピアノのよる「子供の情景」〜で13曲通して披露することになります。
会 場 : なぎさ和楽苑 1階
内 容 : 〜大嶋潤子の世界U〜
<語りとピアノ>
「子供の情景」より シューマン
・知らない国々と人々のこと ・鬼ごっこ ・重大な出来事
・トロイメライ ・暖炉のそばで ・木馬の騎士
・怖がらせ ・眠りに入る子供 ・詩人は語る
<ヴァイオリン>
メヌエット バッハ
<みんなで歌いましょう>
村の鍛冶屋 スキー
<独唱>
蘇州夜曲 服部 良一
夜明けの歌 いずみ たく
さとうきび畑 寺島 尚彦
***演奏***
ピアノ:石川 雅子
ヴァイオリン:関口 枝芳
賛助:大嶋 潤子(歌・司会)
橋本 篤彦(ピアノ)
大嶋潤子さんです。
お雛さま
関口枝芳さん
独唱 伴奏は橋本先生です。
弾き語り
出演者の皆様 お疲れ様でした。
二回にわたってお届けしました「子供の情景」。
当教室の第27回発表会の第一日目、同会場(タワーホール船堀)にて、
記念すべき第50回音楽のひろば開催と同時に、〜語りとピアノのよる「子供の情景」〜で13曲通して披露することになります。
2011年04月15日
第48回音楽のひろば
日 時 : 2011年1月28日13:20〜
会 場 : なぎさ和楽苑 1F
テーマ : 〜大嶋潤子の世界T〜
入場無料
プログラム
<ピアノ連弾>
・春の声 J.シュトラウス
<語りとピアノ>
「子供の情景」より抜粋 シューマン
・知らない国々と人々のこと ・鬼ごっこ ・おねだり
・満足 ・炉ばたで ・大事件 ・トロイメライ
<みんなで歌いましょう>
・月の砂漠 加藤 まさを
<弾き語り>
・さとうきび畑 寺島 尚彦
・桜舞 作詞・作曲 大嶋 潤子
ピアノ:石川 雅子、宇野 彩由美
歌 :大嶋 潤子(賛助出演)

出演者ご挨拶

雅子先生&宇野先生の連弾

左:子供の情景(演奏:宇野先生)
右:子供の情景(演奏:雅子先生)

宇野先生

大嶋さん弾き語り



発表会と同時開催する「子供の情景」。
“〜語りとピアノによる「子供の情景」〜”では13曲お届けしますが、今回は、抜粋して数曲となりました。
語り(大嶋さん)とピアノ演奏という初めての試み。
大嶋さんの説得力あるその語りは、全く違和感なく、むしろその情景にいざなっていくというなんとも心地よいピアノとの調和で、大成功。
発表会の日は13曲すべてですので、語る側も弾く側も緊張倍増だと思います。聴き手としては楽しみです。
大嶋さんのあの力強く、そしてやさしい語りは何でしょうか…。
UPが遅れまして… 大変申し訳ありませんでした。
会 場 : なぎさ和楽苑 1F
テーマ : 〜大嶋潤子の世界T〜
入場無料
<ピアノ連弾>
・春の声 J.シュトラウス
<語りとピアノ>
「子供の情景」より抜粋 シューマン
・知らない国々と人々のこと ・鬼ごっこ ・おねだり
・満足 ・炉ばたで ・大事件 ・トロイメライ
<みんなで歌いましょう>
・月の砂漠 加藤 まさを
<弾き語り>
・さとうきび畑 寺島 尚彦
・桜舞 作詞・作曲 大嶋 潤子
ピアノ:石川 雅子、宇野 彩由美
歌 :大嶋 潤子(賛助出演)
出演者ご挨拶
雅子先生&宇野先生の連弾
左:子供の情景(演奏:宇野先生)
右:子供の情景(演奏:雅子先生)
宇野先生
大嶋さん弾き語り
発表会と同時開催する「子供の情景」。
“〜語りとピアノによる「子供の情景」〜”では13曲お届けしますが、今回は、抜粋して数曲となりました。
語り(大嶋さん)とピアノ演奏という初めての試み。
大嶋さんの説得力あるその語りは、全く違和感なく、むしろその情景にいざなっていくというなんとも心地よいピアノとの調和で、大成功。
発表会の日は13曲すべてですので、語る側も弾く側も緊張倍増だと思います。聴き手としては楽しみです。
大嶋さんのあの力強く、そしてやさしい語りは何でしょうか…。
UPが遅れまして… 大変申し訳ありませんでした。